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<title>オートキャド(autocad)の使い方</title>
<link>http://auto-cad.blogstation.jp/</link>
<description>オートキャド(autocad)のダウンロードと使い方の手順を紹介します。レイアウトやビューポートのカスタマイズからマクロや連続印刷の使用方法まで土木や建築の設計に欠かせない2次元汎用ソフトであるオートキャド(autocad)ですが体験版なら無料でダウンロード可能ですし代替フリーソフトも登場したのでAutoCADビューワとレイアウトは異なるがダイナミックブロックを始め寸法線の文字変更や座標入力など本来の3DのCAD機能は継続されたツールが存在します。そこで入門むけの基本的な使い方を中心に質問に答えるQ＆A方式でオートキャド(autocad)について無料で情報を提供していく。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>オートキャド(autocad)の使い方</title>
 <link>http://auto-cad.blogstation.jp/</link>
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<item rdf:about="http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881040.html">
<title>無料のフリーソフトはあるの？</title>
<link>http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881040.html</link>
<description>オートキャドの価格は約60万円ほどする、非常に高価なソフトです。
主に建築や土木関係者の設計デザインなどに利用されるツールであり
制御付きの体験版やアカデミーパックという廉価版はありますが、
フリーソフトというものはありません。

ですから、なかなか手が出せない...</description>
<dc:creator>goko6</dc:creator>
<dc:date>2010-11-04T13:32:06+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドの価格は約60万円ほどする、非常に高価なソフトです。<br>
主に建築や土木関係者の設計デザインなどに利用されるツールであり<br>
制御付きの体験版やアカデミーパックという廉価版はありますが、<br>
フリーソフトというものはありません。<br>
<br>
ですから、なかなか手が出せないのですが、その代わりにAutoCADに<br>
似たようなフリーソフトはあります。<br>
「jwcad」や、「hocad」というソフトです。<br>
<br>
これらのソフトウェアは、無料でダウンロード可能であるにもかかわらず、<br>
多くの建築家や測量業者などが実務で使っているほどに秀逸で、マクロは<br>
もちろんビューポート・レイアウトなど細かなカスタマイズもできる。<br>
<br>
図面を作成するプロが実務で使えるフリーソフトですが、もしかすると<br>
これをオートキャド（autocad）と勘違いしている方も多いようです。<br>
オートデスクの公式ホームページには、研修会の案内や、サービス、<br>
サポートなどが載っています。<br>
<br>
体験版もこちらからダウンロードすることができますので、autocadの本を<br>
見てみたい方はぜひご覧ください。<br>
昨年から「Autodesk University Japan」という、年に1 度<br>
オートデスクが開催する、オートデスク製品ユーザのためのイベントも<br>
あります。<br>
学びの場や交流の場もあり、非常に役に立つことでしょう。
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<item rdf:about="http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881068.html">
<title>ダイナミックブロック設定</title>
<link>http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881068.html</link>
<description>キャドも年々改良されてきましたが、
2006年度版のオートキャドから「ダイナミックブロック」という新しい機能が付くようになりました。
そもそもブロックとは数種類の図形をひとまとめに登録しておき、
必要なときが来たら図面内に入れる機能のことを言います。
一度登録し...</description>
<dc:creator>goko6</dc:creator>
<dc:date>2010-02-18T22:20:28+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[キャドも年々改良されてきましたが、<br>
2006年度版のオートキャドから「ダイナミックブロック」という新しい機能が付くようになりました。<br>
そもそもブロックとは数種類の図形をひとまとめに登録しておき、<br>
必要なときが来たら図面内に入れる機能のことを言います。<br>
一度登録しておけばいつでも呼び出すことが出来ますので、<br>
図形を多く使うキャドの場合この機能はとても重宝します。<br>
例えば、○と△の図形があったとします。<br>
このままでは2種類の図形ということになりますが、○のなかに△を納めることにより1つの図形が存在します。<br>
<br>
キャドの図面でわかりやすいものは建築キャドになります。<br>
建築キャドの場合、機械系キャドと違い家具や建具などが付き物となるため、<br>
これらをとりあえずブロック図形として登録し、<br>
必要なときに呼び出して組み合わせれば簡単に作成することが出来ます。<br>
<br>
また、オートキャドのダイナミックブロックとは<br>
ブロックをその時々の状況に合わせて変えることが出来る機能になります。
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<item rdf:about="http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881067.html">
<title>インストール方法</title>
<link>http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881067.html</link>
<description>オートキャドが初めてだという方には体験版というものがありますので、
無料でダウンロードし、そのままインストールすることをお勧めします。
大体、この手のものは～30日間位と使える日にちが決まっているのが普通ですが、
30日もあればすべてをわからなくてもある程度勉強...</description>
<dc:creator>goko6</dc:creator>
<dc:date>2010-02-05T22:16:55+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドが初めてだという方には体験版というものがありますので、<br>
無料でダウンロードし、そのままインストールすることをお勧めします。<br>
大体、この手のものは～30日間位と使える日にちが決まっているのが普通ですが、<br>
30日もあればすべてをわからなくてもある程度勉強することが出来ると思います。<br>
また、体験版の場合はすべての機能が使えるものと一部の機能しか使えないものがあります。<br>
<br>
オートキャドの場合、体験版として出回っているのはほとんどLTシリーズになります。<br>
LTシリーズは機能的にはauto cadと一緒なうえ、<br>
本体より使いやすく出来ているので初心者でも安心して取り組むことが出来ます。<br>
インストール方法はCADに限らず他の体験版と大体同じ操作になると思いますが、<br>
さらに優しい方法としては「年賀状イラスト素材集」のようなものになります。<br>
これだと全部がセットになっているので説明書に書かれていることを順を追ってやっていけば<br>
たとえメカ音痴でも簡単に覚えることが出来ます。
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<item rdf:about="http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881065.html">
<title>変換の使い方</title>
<link>http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881065.html</link>
<description>オートキャド→JW CAD、JW CAD→auto cadにデーターを移動したいとき、
変換ソフトを使えば誰でも簡単に変えることが出来ます。
しかし、このソフトはシェアウエアでお金がかかるので、
なるべくお金をかけたくないという方にはタダで変更する方法もあります。
例えば、タダ...</description>
<dc:creator>goko6</dc:creator>
<dc:date>2010-01-20T19:18:36+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャド→JW CAD、JW CAD→auto cadにデーターを移動したいとき、<br>
変換ソフトを使えば誰でも簡単に変えることが出来ます。<br>
しかし、このソフトはシェアウエアでお金がかかるので、<br>
なるべくお金をかけたくないという方にはタダで変更する方法もあります。<br>
例えば、タダでJW CAD→auto cadに変えたい場合、<br>
まずはJW CADの画面を開きプルダウンメニューから基本設定を選びます。<br>
次に「DXF読み込み」と「書出し」で必要なところにチェックを入れ保存をします。<br>
この保存したDXFファイルを今度はauto cadの画面上で開き内容を確認します。<br>
文字化け等変なところがなければ変換は大成功ということになります。<br>
<br>
また、大事なデーターだから多少お金がかかってもいいやという方には有料版をお勧めします。<br>
このソフトの名前は「JacConvent」といい、<br>
JW CADとオートキャドの橋渡しの役目をするソフトで定価は2500円になります。<br>
ソフトの操作は簡単に出来ているのでベテランはもちろん、<br>
変換作業がはじめての人でも安心して使うことが出来ます。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3371032&name=goko6&pid=50881065" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881064.html">
<title>ビューワ</title>
<link>http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881064.html</link>
<description>オートキャドには図面・画像・PDF・オフィスなどに対応している
フリーソフトの「ビューワソフト」というものがあります。
このソフトは普段仕事等でキャドを扱っている人意外でも業務の効率化を図るために使われる場合もあります。
また、種類は豊富に出ていますが、
中には...</description>
<dc:creator>goko6</dc:creator>
<dc:date>2010-01-05T03:24:34+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドには図面・画像・PDF・オフィスなどに対応している<br>
フリーソフトの「ビューワソフト」というものがあります。<br>
このソフトは普段仕事等でキャドを扱っている人意外でも業務の効率化を図るために使われる場合もあります。<br>
また、種類は豊富に出ていますが、<br>
中には粗悪品もあるので色々と試してみて使い勝手のいいものを選ぶのがいいようです。<br>
<br>
商品名は「超便利auto cad画層ビューワフリー版」といい、OSはXPと2000に対応しています。<br>
ソフトの特徴は、オートキャドとの相性が非常に良く、<br>
設計情報を表示することも出来ますしそれを印刷することもできます。<br>
また、ただ見るだけのソフトではありません。<br>
図面内で修正したい箇所を見つけたら自由にレイアウトを変えることも出来ますし、<br>
修正したものを印刷することも出来ます。<br>
<br>
また、このビューワソフトには無料版（フリー版）の他、有料版もあります。<br>
これらの違いは使える機能に差があり、<br>
有料版はもちろんすべての機能が使えますが、無料版になると一部の機能は使えなくなります。
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<item rdf:about="http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881062.html">
<title>入門・初心者に</title>
<link>http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881062.html</link>
<description>オートキャドをこれから始めようという方には
体験版や無料CDやDVD等が付録についている入門編から入ることをお勧めします。
アマゾン等を見てもわかると思いますが、「超・・・」と書かれている本がたくさん出ています。
それらの特徴は機能があまり変わらないといわれてい...</description>
<dc:creator>goko6</dc:creator>
<dc:date>2009-12-23T10:58:21+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドをこれから始めようという方には<br>
体験版や無料CDやDVD等が付録についている入門編から入ることをお勧めします。<br>
アマゾン等を見てもわかると思いますが、「超・・・」と書かれている本がたくさん出ています。<br>
それらの特徴は機能があまり変わらないといわれているLTシリーズの本で<br>
より簡単に誰でもわかりやすいように作れられています。<br>
<br>
特に専門分野（機械系もしくは建築系など）が決まっていない場合は、<br>
建築用から入るのがいいようです。<br>
なぜなら機械系は細かくて難しい印象がありますが、<br>
建築用でしたら普段私達の生活の中にある家具や建具等が登場してくるのでわかりやすいかと思います。<br>
<br>
一昔前ならパソコンスクールに通う方法しかありませんでしたが、<br>
パソコンやインターネット関連のスクールでは授業料が高すぎます。<br>
また、出来るかどうかわからないうちにそんなにかけてしまってはもったいないので、<br>
本当の初心者でこれからオートキャドに入門するんだという方には付録つきの本で学習することをお勧めします。
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<item rdf:about="http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881061.html">
<title>autocad LTシリーズの中古</title>
<link>http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881061.html</link>
<description>この世の中には色々な商品が中古で販売されていますが、オートキャドに関してはお古を売ることが禁じられています。
このキャドは建築用キャドとして日本では一番出回っているキャドになりますが、
一般の人が使うには機能が付きすぎていて使わない機能もたくさんあります。
...</description>
<dc:creator>goko6</dc:creator>
<dc:date>2009-12-12T13:56:59+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[この世の中には色々な商品が中古で販売されていますが、オートキャドに関してはお古を売ることが禁じられています。<br>
このキャドは建築用キャドとして日本では一番出回っているキャドになりますが、<br>
一般の人が使うには機能が付きすぎていて使わない機能もたくさんあります。<br>
価格的にも高いため、入門者や初心者レベルの方の勉強用でしたらお安いLTシリーズをお勧めします。<br>
また、LTシリーズは「Auto Cad」を簡単にしたものなので基本動作的なものは何ら変わらないと言われています。<br>
<br>
LTシリーズなら新品も中古もたくさん出ています。<br>
体験版も含めれば、アマゾンやヤフオク等で出品されているところを見ることも出来ます。<br>
また学生さんの場合は、「オートキャド2009　学生版」や「Auto Cad 2006教育機関限定　学生版」が<br>
9333円で出ていますので、<br>
リアル店舗で購入の場合は学生証を提示することにより購入することが出来ます。<br>
学生版というのは学生や学校関係者だけが買うことが出来る代物で、<br>
限られた人しか買えないからかアマゾン等を見ても中古品は無いようです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3371032&name=goko6&pid=50881061" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881060.html">
<title>無料ダウンロード</title>
<link>http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881060.html</link>
<description>「オートキャド」とは建築・土木業界で一番使われている2次元のキャドソフトになりますが、
そもそもCADとは、コンピューター上で行う設計のことをいい、
このキャドを使うことにより自動車などの機械設計も出来ますし、建物などの建築設計もすることが出来ます。
キャドの種...</description>
<dc:creator>goko6</dc:creator>
<dc:date>2009-12-02T13:55:23+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「オートキャド」とは建築・土木業界で一番使われている2次元のキャドソフトになりますが、<br>
そもそもCADとは、コンピューター上で行う設計のことをいい、<br>
このキャドを使うことにより自動車などの機械設計も出来ますし、建物などの建築設計もすることが出来ます。<br>
キャドの種類は色々ありますが、<br>
その中で「auto cad」を試してみたいという方は購入する前に体験版というものがありますので<br>
そちらを無料ダウンロードして実際に使って見ることをお勧めします。<br>
なぜなら、autocadはとても高い製品のため、普通は個人で買うものではありません。<br>
会社の場合は一括購入し、みんなで使うという方法を取っていると思います。<br>
また、個人で購入するにしてもお使いのパソコンや自分との相性もありますので<br>
無料ダウンロードできるものがあるなら試して見てから購入することをお勧めします。<br>
<br>
CADには購入するのに高いお金がかかる「auto cad」の他、<br>
誰でもタダで手に入れることが出来るフリーソフトの「JW cad」などがあります。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3371032&name=goko6&pid=50881060" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881058.html">
<title>体験版CD本の販売</title>
<link>http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881058.html</link>
<description>オートキャドに興味をお持ちなら、
本屋さんに行くと「体験版CD本」がたくさん出ているので試してみることをお勧めします。
でも、本屋に行くのはちょっとメンドーというあなた、
ネット上には「アマゾン」や「楽天ブックス」という便利な本屋さんがたくさんあります。

その...</description>
<dc:creator>goko6</dc:creator>
<dc:date>2009-11-23T13:55:19+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドに興味をお持ちなら、<br>
本屋さんに行くと「体験版CD本」がたくさん出ているので試してみることをお勧めします。<br>
でも、本屋に行くのはちょっとメンドーというあなた、<br>
ネット上には「アマゾン」や「楽天ブックス」という便利な本屋さんがたくさんあります。<br>
<br>
その中のお店でキャド本を調べてみると、<br>
2009年1月にエクスナレッジから発売された「超入門Auto Cad LT2008から2009まで」3360円を<br>
見つけることが出来ると思います。<br>
付録として「Auto Cad LT2009体験版」のCD-ROMが付いていますが、<br>
こういう形の本のことを体験版CD本といいます。<br>
<br>
オートキャドの体験版であるこの本で建築設計のイロハが学べ、<br>
住宅の平面図（2種類）と立体図の書き方が勉強できるようになっています。<br>
例えば、平面図の場合は階段や部屋の書き方や寸法の入れ方、<br>
立体図の場合は基準線の書き方や屋根・壁の書き方～仕上げ～印刷方法まで順を追って学ぶことが出来ます。<br>
また、超入門っていうだけあって、<br>
キャドを学ぶ上での目的や初期設定の仕方、各部の名前や構成他など基本中の基本から教えてもらうことが出来ます。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3371032&name=goko6&pid=50881058" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881057.html">
<title>オートキャドの価格</title>
<link>http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881057.html</link>
<description>世の中に出ているキャドソフトの中には、
誰でもタダで手に入れられるものと個人では手を出しにくいものがあります。
その中でキャドの代表的ソフトといわれるオートキャドはとても高い価格のソフトになり
個人で購入できるものではないようです。

CADソフト専門店（ネット...</description>
<dc:creator>goko6</dc:creator>
<dc:date>2009-11-18T10:54:27+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[世の中に出ているキャドソフトの中には、<br>
誰でもタダで手に入れられるものと個人では手を出しにくいものがあります。<br>
その中でキャドの代表的ソフトといわれるオートキャドはとても高い価格のソフトになり<br>
個人で購入できるものではないようです。<br>
<br>
CADソフト専門店（ネットショップ）のHPを覗いてみると「Auto Cad関連」の商品がたくさん掲載されていますが、<br>
どれも金額が掲載されていません。<br>
ネットショップに限らず、リアル店舗でも、カタログや折り込み広告でも<br>
値段が高い商品（キャドに限らず）というのは価格が表示されていないのが一般的ですので、<br>
そういう表示を見たらその商品は高い商品と言うことになります。<br>
<br>
例えば、オートキャドのLTシリーズは従来のautocadに比べれば安いといわれていますが、<br>
最新版2010をソフトだけ購入したい場合でも定価は約20万で販売金額は15万前後になります。<br>
こちらは2次元キャドで建築土木業界を中心に使われているソフトになります。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3371032&name=goko6&pid=50881057" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881056.html">
<title>座標入力（ワールド座標）</title>
<link>http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881056.html</link>
<description>オートキャドを使いこなすには道のりが長く、
まずはAuto Cadより簡単に出来ているLTシリーズの体験版（無料CDやDVDが付いたもの）から入ることをお勧めします。
本を手にして一番最初にやることは「Auto Cad」の特徴を知ることで、
その本に書かれている用語や表記法を覚え...</description>
<dc:creator>goko6</dc:creator>
<dc:date>2009-11-13T11:52:06+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドを使いこなすには道のりが長く、<br>
まずはAuto Cadより簡単に出来ているLTシリーズの体験版（無料CDやDVDが付いたもの）から入ることをお勧めします。<br>
本を手にして一番最初にやることは「Auto Cad」の特徴を知ることで、<br>
その本に書かれている用語や表記法を覚えることが大事です。<br>
<br>
次にAuto Cadの基本となる「マクロ」「カスタマイズ」「ブロック空間」「座標入力」「レイアウト空間」他や<br>
フリーソフトの使い方を覚える必要があります。<br>
その中でも座標は2種類（ワールド座標とユーザー座標）あり、<br>
これらの座標は「オートキャド」を学ぶ上で基本中の基本となるので覚えておくと便利です。<br>
<br>
ワールド座標とは初期設定時に使われる座標のことでまたの名をデカルト座標と呼ばれています。<br>
このワールド座標はautocad上で決められている座標のため、<br>
使う人が使い憎いからといってちょこちょこ変えることは出来ません。<br>
それに対してユーザー座標は、<br>
ユーザー自身が決めた位置を原点として設定することが出来る座標入力のことを言います。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3371032&name=goko6&pid=50881056" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881054.html">
<title>連続印刷について</title>
<link>http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881054.html</link>
<description>AutoCADやAutoCAD LTは、1～2年サイクルでバージョンアップされています。
もちろんそのたびに不具合は解消していくのですが、まれに不具合が残る場合もあります。

しかし、バージョンアップをせずに古いものを使い続けているあまりオートキャドを不便なものにしている方も...</description>
<dc:creator>goko6</dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T13:49:30+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADやAutoCAD LTは、1～2年サイクルでバージョンアップされています。<br>
もちろんそのたびに不具合は解消していくのですが、まれに不具合が残る場合もあります。<br>
<br>
しかし、バージョンアップをせずに古いものを使い続けているあまりオートキャドを不便なものにしている方も多くいるようです。<br>
今までは、印刷の際に複数の図面を一斉に出力する際には、スクリプトや外部のアプリケーションソフトに頼る必要がありましたが、最近のソフトウェアには、標準で連続印刷できる機能が備わっています。<br>
<br>
autocadはDWFへの出力と、プリンタでの出力ができます。<br>
連続印刷の使い方は、インターネットで調べることもできますし、書籍にも書いてあります。<br>
購入した場合には、説明書にも書いてあるでしょう。<br>
最大限の機能を搭載していますから、もし「こんなことができたらいいな」と思うことがあれば、いろいろ調べてみましょう。<br>
意外と標準で備わっているものが多くて驚くかも知れませんね。<br>
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是非、一度、連続印刷の機能を体験して、その機能性に関心してみて<br>
下さいね。きっとダウンロードとして使い方を習得したくなりますよ。
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<item rdf:about="http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881053.html">
<title>体験版は無料</title>
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<description>オートキャドはフリーソフトがありません。
フリーソフトと勘違いされているものの多くは、AutoCADではなく、
「jwcad」や「hocad」などです。
本家のソフトウェアにはフリーソフトはありませんが、体験版があります。
このソフトウェアを販売しているのは、オートデスク株式...</description>
<dc:creator>goko6</dc:creator>
<dc:date>2009-11-07T16:47:20+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[オートキャドはフリーソフトがありません。<br>
フリーソフトと勘違いされているものの多くは、AutoCADではなく、<br>
「jwcad」や「hocad」などです。<br>
本家のソフトウェアにはフリーソフトはありませんが、体験版があります。<br>
このソフトウェアを販売しているのは、オートデスク株式会社というところです。<br>
この公式ホームページに行くと、体験版をダウンロードすることができます。<br>
製品版と違って制御がありますが、これで使い勝手などを確認してから購入することができます。<br>
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オートデスク株式会社では建築や設計向けのAutoCAD以外にも、社会や公共向け、メディアやエンターテインメント向け、教育機関や学生向けなどのソフトウェアを取り扱っています。<br>
2Dも3Dも取り扱うことができますので、デザインの分野でも重宝されていて、建設関係の業者にも非常に人気があります。<br>
自己啓発セミナーなどでCADを学ぶ場合は、それがどんなソフトウェアを使うのかを確認しておくといいでしょう。<br>
オードキャドでない可能性もまれにありますので。
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<item rdf:about="http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881052.html">
<title>AutoCADの使い方</title>
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<description>AutoCADというのは、オートデスク株式会社が開発している汎用図面作成ソフトウェアのことで、建築や土木の分野をはじめとして、さまざまな分野で利用されています。3Dでの立体的な図面描画やアニメーションを作ることができます。
もちろん2Dでも作ることができます。
しかし...</description>
<dc:creator>goko6</dc:creator>
<dc:date>2009-11-07T11:46:20+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[AutoCADというのは、オートデスク株式会社が開発している汎用図面作成ソフトウェアのことで、建築や土木の分野をはじめとして、さまざまな分野で利用されています。3Dでの立体的な図面描画やアニメーションを作ることができます。<br>
もちろん2Dでも作ることができます。<br>
しかし使い方は結構難しく、値段も非常に高価ですので、そう簡単に入っていけるものではありません。<br>
<br>
オートキャドを使いこなすには、それなりの講義を受けに行くことが多いです。<br>
AutoCADには無料のソフトがありませんが、体験版がありますので、それで一度手ごたえを試すことはできます。使い方は同じですが、使える技術が制御されていますので、これはあくまで体験版です。<br>
60万円相当するソフトですが、アカデミーパックがありますので、学生や教職者は廉価版を購入することができます。<br>
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autocadをインターネットで検索すると、使い方を紹介したホームページを見つけることができます。<br>
また、書店にも数多くのCAD関連の書籍が置かれています。
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<item rdf:about="http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881050.html">
<title>オートキャドでマクロ</title>
<link>http://auto-cad.blogstation.jp/archives/50881050.html</link>
<description>AutoCADのマクロ機能では、図面を効率よく作成することができ、便利に
作業することができます。
マクロというのは、今まで図面を作成する時に複数のコマンドを
利用していた操作を、一連の作業としてAutoCADに実行させることができる
システムです。つまり、毎回決まり切っ...</description>
<dc:creator>goko6</dc:creator>
<dc:date>2009-11-06T13:03:05+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[AutoCADのマクロ機能では、図面を効率よく作成することができ、便利に<br>
作業することができます。<br>
マクロというのは、今まで図面を作成する時に複数のコマンドを<br>
利用していた操作を、一連の作業としてAutoCADに実行させることができる<br>
システムです。つまり、毎回決まり切った作業をする場合には、とても<br>
重宝する機能と言えます。<br>
図面作成にはこの機能を使えば、作業が途端に楽になります。<br>
<br>
まず、普通に図面を作るとなると、さまざまなコマンドを使用することに<br>
なります。<br>
しかし、だいたい毎回使用する機能は同じではないですか？<br>
そこでマクロが有効になってくるのです。<br>
この機能はエクセルなどにも搭載されているので、どういうものか<br>
ご存じの方も多いでしょう。オートキャドもそれと同じです。<br>
決まったコマンドのパターンを記憶させて、それを自動で実行させるのです。<br>
<br>
autocadのマクロは、なにも自分で一から作る必要はありません。<br>
有償のものと無償のものがありますが、誰かがつくったものが<br>
インターネット上にたくさんあります。<br>
これらを使えばさらに便利になるでしょう。
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